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2023年7月17日更新

 

製造業中心IT/DXの業務コンサルからSI・生成AI・PM支援

AAC株式会社

2017年3月1日作成

 

コンサル手順は以下の通りです。

詳細は以降の頁をご参照下さい。

 

 

 1 目的・目標の明確化

   QCDVSGを目的に生産性X%向上を目標にする。

 

 

 2 基本方針

   課題解決型PLMとする。

   経営課題をベースに業務課題やシステム課題を抽出し、要因

   分析、BPR、IT化検討、IT化を行う。

   課題対応は必要に応じて生成AIも活用する。

 

 

 3 体制

   トップダウンとボトムアップの両アプローチでCIOやプロジェクト

   オーナが決定する体制を作る。

 

 

 4 推進方針

   独自のV字モデルで階層別PLM要件をBPRも経て構築する。 

   既存PLM製品の場合はFit&Gapしてから差分開発。

 

 

 5 機能部門向け推進を通じて全体最適

   8つの機能部門に分けて、単なるIT化ではなく、各々DXにつな

   がる全体最適につながるPLMや関連システムを構築する。

 

 

 6 業態別推進

   製造業を製品別に量産品と一品物の業態に分けて業態に応

   じて推進する。製品別の業態も考慮する。

 

 

 7 システム構築方法

   市販のPLM製品、新規開発によるハーフスクラッチシステムを

   開発する。

 

 

 8 他システム連携

   CAD,生成AI等他システム連携前提で目的を達成する。

 

 

 9 プロジェクト管理

   全体会議、個別会議、事務局会議に分けて、WBS、工程管理

   課題管理、宿題等の管理を行う。

 

 

10 その他

   用語集の作成、議事録作成・確認、アジャイル開発・要件確認

   等を行う。

 

 

 

 

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